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TAMAGOこと”阿人”です。好きな中華圏エンタメについて気ままに発信。音樂、映画、ドラマ…雑誌に書籍...Event など…臺・香・中・星・馬...日本で活動する人まで

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♪ 鶯と燕 《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》 Album Release 記念 Mini Live & 握手会 (in 秋葉原) 10/07/18 [鶯と燕]

2010年 7月18日(日) 秋葉原で行われた

"鶯と燕" のインストア・ライヴに参加してきました。

 

4月に発売されたAlbum 《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》 を持って

定期的にインストア・ライヴを行っていますね。

 

身近で"鶯と燕"の演奏を聴けてCommunication をとれるEvent 。

短い時間ではありますが至福のひと時です。

 

会場は秋葉原 ishimaru ソフト本店 (石丸電気) 8F EVENT スペース。

丁度、一週間前にもEvent があり、お馴染みの場所となりつつありますね。

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本日の開演時間は19:00 。

 

18時過ぎに会場の店舗に到着しましたが

今回店舗入り口にはEvent の告知がありませんでした。

 

前回、参加した時の記憶を頼りに5F の入場整理場所に向います。

 

既に数名の列が出来ていましたが

何のEvent なのか分からず、同フロアにあるカウンターでEvent の確認をします。

 

出来ていた列は間違いなく"鶯と燕" の列でした。

 

でも、開場時間まで時間が充分あったので

店内をブラブラし時間をつぶします。

 

18:45 頃 再び入場整理の場所に戻り列に加わります。

その時点では、列には20名ぐらいの人がいました。

その後、時間の経過と共に列は伸びていきます。

 

18:50頃 係りの人の誘導で非常階段を使い

8F のEvent スペースまで移動していきます。

 

会場に到着するとstaff の方から抽選券を貰います。

 

番号は『20』番。

 

抽選券を貰いそのまま近くに空いていた席に着きます。

前から2列目でStage 向って一番左、入り口の目の前の席でした。

因みに席は12席×4列 48席が用意されていました。 

 

 

Stage 上のセットは前回来た時と同じ感じです。

既に古箏の準備は出来ています。 

 

暫くすると

staff の方からCD 即売の告知が。

「CD 1枚お買い上げいただくと生写真 1枚」

「CD 2枚お買い上げいただくと"鶯と燕"と一緒にキッチュで写真を撮れます」

と、言う内容です。

 

CD 購入の列が一気に出来たので暫くして列に並び

一緒に写真を撮れる権利を得ます。

y&y02.JPG

 

19:00 、staff の方から諸注意が説明され

その後 お待ちかね "鶯と燕" が登場です。

 丁度、自分が座った席の横のドアから現れます。

 

白いお揃いの衣装に身を包んだふたりは

左右からStage に上がっていきます。

 

挨拶してから直ぐに演奏が始まります。

 

 1曲目 『未来への足音』

 

 2曲目 『大地の響』(?)

※曲名を忘れてしまいました・・・

 

2曲一気に演奏してtalk となります。

梅雨明けで暑くなった天候。

「私達の演奏で涼しくなりましたか」 と少しお茶目な面を見せながら

「夏と言えば・・・」 等と

話しは続きます。

 

ここで、遅れてきたお客さんが数名 客席に加わります。 

 

次の曲の説明をし

少しTuning を済ませたトコロで演奏開始です。

 

 3曲目 『愛しの君へ』

 

マカオ観光イメージ曲 として自ら作曲した曲との事。

「マカオは煌びやかなイメージがありましたが、行ってみると歴史的な・・・」

と、印象を語ります。

実際に行ったことで自分達の"ふるさと"とイメージをダブらせ作ったとの秘話も。

 

その次は恒例(?) の『"鶯と燕"の特別コーナー』 に移行です。

 

今回のコーナーの内容は『古箏教室』 。

 

参加できるのはたった1名。

入場時に配られた抽選番号で即席の生徒さんが決まります。

 

姉妹でじゃれ合う様に抽選をします。

選ばれたのは『28』番。

男性の方が選ばれStage 上に。

 

最初に古箏の簡単な説明をしてから指導が始まります。

 

姉の"鶯"さんの指導を最初に受けてから

妹の"燕"さんと一緒に『花』 のサビのフレーズを演奏していきます。

 

なかなか難しい・・・苦労しながら

演奏して無事に教室が終了します。

 

 

次の曲が今回のEvent での最後の1曲となります。

中国の有名な曲と説明をして演奏を開始します。

 

 4曲目 『戦台風』

 ※多分こういう曲名です。Titleが聞き取り難かったので参考としてください。

 

3曲目と4曲目 はオケがなく古箏だけの演奏で

重厚な演奏が楽しめました。

 

約30分 のMini Live は終了しました。

 

Stage を降りたふたり。

いつ握手 & Present & 撮影会 だろう・・・と思っていたら

振り向くと既にEvent が開始されていました。

y&y03.JPG

 

慌ててその列に並びます。

CD を2枚買っていますので生写真を2枚貰えます。

係りの人に「2回並びますか」と聞かれますが

「1回でいい」と言って一度に2枚貰う事に・・・。

 

今回、ちょっとしたモノをPresent します。

大したモノではありませんが、お二人喜んでくれると良いのですが。

 

さて、話したいと思ってもナカナカ話せないのは困ったもので

激励を言ったぐらいで退散です。

こういったEvent の癖で時間を気にしてしまい

流れてしまいます・・・。

 

でも、ちゃんと握手と生写真は貰っています。

ちょっと慌てた感じになってしまいましたが・・・。

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Event 時は、お二人とゆっくり話せる雰囲気なので

ファンにとって嬉しい事ですね。

でも、ちゃんと話す事を決めていなければなりませんがね。

 

 

一通り握手 & Present 会が終わると記念撮影に・・・。

 

また、新たに列を作り順番に3shot を撮っていきます。

本当にいい記念ですね。

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さて、今回は今までに聴いたことのなかった曲も聴けて良かったです。

個人的には一度 野外で演奏を聴いてみたいですね。

 

時間が合えば、また聴きに行きます。 

 

 

 

                                                   (阿人)


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♪ 鶯と燕 《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》 Album Release 記念 Mini Live & 握手会 (in 秋葉原) [鶯と燕]

今日 2010年 6月 5日。

秋葉原で行われたEVENT に参加してきました。

お目当てのArtist は双子の古箏Duo "鶯と燕" です。

 

4月にRelease されたAlbum  《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》 のRelease EVENT です。

 

4月に横浜で行われたRelease EVENT に続き二回目の参加。

短いひと時でしたが癒されてきました。

 

 

今回のEVENT 会場は秋葉原 ishimaru ソフト本店 (石丸電気) 8F EVENT スペース。

Mini Live  開始時間は13時 から 入場無料で鑑賞できました。 

 

秋葉原・万世橋近くにある店舗には12時過ぎに到着。

入り口にはEVENT を告知するPoster が貼ってあり

詳細を確認してから店内に入りました。

001.JPG002.JPG

 

開演15分前、5F エスカレーター脇が集合場所。

 

まだ時間があったので各フロアを物色しながら集合場所に向かいます。

集合時間 30分前でしたが10人程が既に並んでいました。

 

自分は一度様子を見てから再び店内散策へ

定刻時間に集合場所に戻ります。

 

自分が列に着いた時には多少人の列が伸びており

前から20人目ぐらいの順番でした。

 

その後も時間経過と共に列は伸びていきますが

係員の動きがまったくありません。

 

時刻はとっくに予定より10分近く過ぎています。

 

ようやく係員がきて誘導が始まります。

EVENT 参加者の列は店内奥の非常階段へ・・・

8階のEVENT スペースまで上っていきます。

 

途中 7階のEVENT スペースでも他のEVENT があったようで

それで誘導が遅れた感じでした。

 

8階に到着すると狭い舞台にはふたつの古箏がsetting されています。

003.JPG

 

その前には1列 12席並べられた各席が準備されていました。

総席数は100席ぐらいだったでしょうか。

 

前の方から席は順番に埋まっていき、

自分は2列目 端の席に収まりました。

 

会場後ろではCD 即売が既に開始されており

CD 購入者には握手会参加券が配られました。

004.JPG

 

CD 1枚に対し 参加券 1枚。

複数枚購入の方もいらっしゃいましたが

自分は1枚購入し参加券1枚 Get です。

005.JPG

 

前回はCD を購入するとその場で生写真をPresent されましたが

今回は本人からの手渡しに変わっていました。

 

観覧者の入場、CD 販売が落ち着くと

staff の方が舞台に立ち注意事項の説明。

まもなくして "鶯と燕" が舞台向かって左側のドアから登場してきました。

 

衣装は赤いChinadress 。

全体的に散りばめられた刺繍が鮮やかでした。

 

舞台にたったふたりは

「姉のウグイスです。」

「妹のツバメです。」

「ふたり合わせて"Ying" と "Yan" です。」 と、自己紹介から始まりました。

 

先日 マカオでの行われた撮影秘話(?)

予報では天気が悪かったのに、撮影当日はいい天気が続いたのは

私達が天気を運んできた・・・と、いう様な話をし、

日本に戻ってもそれは続いていますね・・・って言う掴みでした。 

 

独特な間で掛け合うふたりのMC は観ていて微笑ましいです。

 

その後、Mini Live start です。

 

 1曲目 『心に舞う花』

 

その後、MC へ 

『テレビで中国語』 に出演するようになってから

「TV を見たよ」と声をかけられる事が多くなったとの事。

EVENT に関しても常連さんだけではなく

新たに足を運んでくれる方が増え喜んでいました。

 

余談ですが・・・

演奏途中で会場に入ってくる人が何人かおり

その度に扉の閉る大きな音がちょっと残念でした・・・。

 

その後、 3 曲続けて演奏。

曲名を聴き忘れてしまったのですが

 

 2曲目 『未来の足音』

 3曲目 『記憶』

 4曲目 『時光の交差点』

 

この曲目、演奏順だったと思います。

 

1曲演奏が終わる毎に挨拶する

彼女達の真摯な姿が眩しく映ります。

今日で2回目のLive 鑑賞ですが

今回も演奏する姿を見入ってしまいましたね。

 

3曲演奏が終了すると・・・

 

「今回は中国語講座はしません」と、言い

時間が少しあるというので

客席のrequest で即興演奏をするプレゼントがありました。

 

少し理解が遅れ挙手はしなかったのですが

最前列のお客さんのrequest 『小鳥』 という題材で

即興演奏が始まりました。

 

優雅でありながら力強い曲。 

 

演奏し終わったふたりの感想は

"鶯" が "ツバメ"、"燕" が "ウグイス" って言う感じの演奏になったとの事。

 

最後の曲として

 

 5曲目 『夢路』

 

を、演奏してMini Live は終了。

 

最後に

『マカオの夕べ』 というEVENT と

来週・再来週 同じく 秋葉原 ishimaru ソフト本店 で行われる

EVENT の告知をして握手会の為に一旦 舞台を後にします。

 

 

少しの準備の時間があった後

舞台後方のCD 即売場所に"鶯と燕" が現れます。

 

握手会への整列を係員が即しますがナカナカ並びが悪いのは

ゆっくり話がしたい人が多いからでしょうか・・・

 

結局、自分は2番目に並ぶことに・・・

 

今回は握手会の他、本人から生写真のPresent があります。

 

staff の話では生写真全てにはサインは入っていないらしく、

運が良ければサイン入りの写真がもらえるとの事でした。

 

テーブル上には裏返しに置かれた写真の山が・・・

 

そして、自分の番に・・・

 

先ず写真を渡された観るとサインがある。

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「運がある」と思ったら

どこかで見たDesign ・・・

 

その後、ふたりとちょっとお話。

 

「また、聴きに来ますね・・・」 ぐらいしか話せませんでしたが

ふたりと握手をして短かったですが

有意義な時間が終了しました。

 

 

さて、自宅に戻って心に引っ掛かっていた内容の確認です。

 

今回貰った写真って・・・

前回貰った写真と、同じDesign でした。

007.JPG

 

たしか、25種類のDesign があった記憶があります。

 

 

なんと言う偶然なんでしょう・・・。

 

こんな事もあるんですね。

 

 

さて、近々では来週・再来週に

Mini Live がありますが参加できません。

 

次回はいつ頃 生演奏を聴けるでしょうか・・・。

 

ちょっと楽しみに待っていたいです。

 

 

 

                                                   (阿人)


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♪ 鶯と燕 《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》 Album Release 記念 Mini Live & 握手会 (in 横浜) [鶯と燕]

中華圏の音楽を聴き始めてからgenre には囚われず色々と聴いてきました。

その中のひとつに中國楽器によるensemble も含まれています。

「女子十二樂坊」に始まり「東方女子樂坊」(C-Gal) ・・・ 最近は「無雙樂團」 等

もともとEasy Listening が好きな事も相まって好きで聴いています。

 

さて、今回のArtist  "鶯(ying) と 燕(yan)" 。

中國武漢出身の双子の古箏player です。

昨年ごろから少し名前は知っていましたが

自分の中で名前が確立したのは

2010年度のNHK 教育テレビ 『テレビで中国語』に出演してからでしょうか。

 

その"鶯と燕" が、昨日 2010年4月28日 に自身4年ぶりとなるAlbum

Title : 《鶯歌燕舞 ~夢の足音~》

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が発売となり本日 4月29日 横浜にてRelease Event があったので参加して来ました。

先ずはAlbum の内容から。

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【収録内容】

Track 1 : 心に舞う花

Track 2 : 未来への足音

Track 3 : 記憶

Track 4 : 夢千里

Track 5 : 時光の交差点

Track 6 : 大地の響

Track 7 : 青い風

Track 8 : 夢路

 

CD に関してはEvent (Mini Live) 後に購入したので

Live 演奏でが初聴きとなりました。

 

中國古箏の音色・・・ 中國古典音樂の雰囲気はありますが

現代風のessence を上手く取り入れて肩肘張らずに聴けるAlbum になっていますね。

 

また、鶯と燕のふたりですが古箏演奏だけに止まらず

『心に舞う花』、『夢千里』、『時光の交差点』、『夢路』では歌声(台詞?)も披露しています。

特に『夢千里』では、日本語で歌っています。

 

今の季節にぴったりな感じのさわやかな 1枚です。

 

 

さて、Event のレポです。

Easy Listening のLive 演奏を聴くのは"東方女子樂坊" に続き2回目。

凄く楽しみでした。

 

会場になったのは 石丸電気 横浜店 。

また、今回発売のAlbum 最初のRelease Event となりました。

 

横浜店と言っても店舗があるのは横浜駅周辺ではなく

JR根岸線・横浜市営地下鉄 『関内』 駅近く。

少し行った所には横浜中華街がある立地の場所での開催です。

 

なんか妙に嵌った感じでいいです。 

 

Event 開始は 16:30 。

Event 前に別の用事があり、その後 会場の石丸電気に向かいました。

関内駅を出て会場である店舗に着いたのは 15:50 頃。

店舗 1F がCD 等のソフトフロアだったので CD を探しますが見当たらず

Event 告知の案内を見て取り合えず カウンターに向かいます。

 

Event の事を話すと「入場整理券」を渡してくれました。

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「16:00 に案内しますので・・・」

と、店員さん。

「CD 買わなくていいんですか?」

と、聴くと会場でお願いしますとの事でした。

 

Event 会場となったのは店舗 6F にあるEvent スペース。

取り合えず上のフロアに行こうとエスカレーターで向かうと

集合場所が1F だと気付き慌ててフロアを下っていきます。

 

すると既に入場の行列が・・・

 

整理券の番号がありましたが、既に列が移動し始めているので

最後尾について並び後に続きます。

 

フロア奥のstaff 用のエレベーターにて向かうは6F Event スペース。

何回かに分かれて会場に向かっていきます。

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会場に着くとStage 上には中國古箏がふたつセットされています。

その前には100脚ぐらい椅子が並べられていたでしょうか。

 

既に20名ぐらいの熱心なファンの方が最前列を占領していました。

少し年齢層が高い男性が多い印象でした。

どこに座ってもいいと言うことだったので

空いていた2列目の左端に座ります。

 

開始時間までの間、ちょっと今までに体験した事のない雰囲気でしたね。

常連さんなのでしょうか徐にお揃いのTシャツに着替えていきます。

話していた会話を聞いたところ、事務所に承諾して作った応援用のTシャツだったようです。

その事で待ち時間にちょっとした事があり

妙に会場が和みました。

 

Event 開始直前 観客は80人前後だったでしょうか。

少し男性が多かった気がします。

 

事務所の人でしょうか

Event の注意事項とCD 即売会の説明をします。

今回、CD を購入するとサイン入り生写真をPresent するというもの。

写真は100枚用意してあり、内容は20種類あるとの事。

 

凄い・・・用意のしかたが・・・。

 

そんな説明があったあと、Event 開始時間となりました。

 

Stage 裏のドアからふたりが登場。

Stage 向かって左にお姉さんの"鶯" 、右には妹さんの"燕" がスタンバイします。

衣装はJacket 写真と同じ白いドレス姿。

頭には大きな花の飾りがついています。

 

ふたりそっくり!! って双子ですからね。

テレビで見た印象とちょっと違いましたね、

衣装のセイだと思いますが

すごく綺麗なおふたりでした。

 

さて、スタンドマイクをセットしてオケが流れてきて

ふたりの演奏が始まります。

コレが初聴きとなります。 

 

1曲目 『心に舞う花』

 

ふたりが交互に歌い始めたのにはちょっと驚きました。

演奏だけだと思っていたのに。

続いて曲が続き・・・

 

2曲目 『記憶』

 

この曲が終了するとMC となりました。

自己紹介(名前の由来 等)の後、

4年ぶりのAlbum 発売に喜びを話します。

しかも昨日がAlbum 発売日。

最初のEvent だった事も大いにtension を上げていたと思われます。 

「自分達で作曲、やってみたい事が出来ました・・・」と話していました。

お姉さんが話すと、次に妹さんが話すという感じにMC は進んでいきます。

「NHKの『テレビで中国語』出演してます、見てますか」の問いかけに

反応がいい会場。

見ている方が多かった様ですね。

勿論、お揃いのTシャツにも話が及びました。

最初はちょっと驚いた様ですが、喜んでいましたね。 

 

そして次の演奏に続きます。

 

3曲目 『未来の足音』

 

4曲目 『時光の交差点』

 

2曲続けて演奏して再びMC へ。

「ココで中国語の勉強です」って事で

即席の中国語教室になりました。

 

『心に舞う花』 の歌詞に ♪ 想你~ とあり、それの発音の練習を始めます。

言葉の意味を説明した後 

「私達の後に続いて声を出してくださいね」

の一言で講義start です。 

「我想你、はい」

「我想你~」

「すご~い」 って感じに盛り上がります。

「もう一度、はい」

「我想你~」 と会場でいうと

"燕"さんが「我也想你」 なんて言ってくれましたね。

 

「最後にお知らせです」って事で

6月に秋葉原で行われるEvent の告知をしていました。

「今日来た人、皆さんの顔を覚えましたよ。」

「絶対来てくださいね~」

と、確りappeal していました。

 

そして、最後の曲

 

5曲目 『夢路』

 

この曲は、彼女達作曲の楽曲です。

 

約 30分のMini Live が終了いたしました。

 

最後にCD の即売会の話で、

「写真が20種類あります~、全部集めて下さいね」 的な話をして

照れまくっていたのが印象的でした。

 

一旦、彼女はStage を降りて舞台裏に下がります。

 

そこでCD の即売会が開始です。

 

因みに写真はCD 1枚につき1枚。

写真は選べずにrandom に振り分けられます。

写真の中身は ふたりで写っているもの、ひとりのもの 様々・・・

「写真は後でのお楽しみ」と、係りの人が写真を見えないように袋に入れてくれました。

 

で、自分が貰った写真はコレ ↓

ygyw_05.JPG

 

ふたりが写っているモノでした。

 

さて、この流れで最後の握手会に流れていきます。

 

「握手会参加者はこちらに並んでください」 と、係員の指示で並びます。

自分は3人目。

 

そこに再び "鶯と燕" のふたりが目の前に登場です。

握手会 の場所は流れで出口に繋がる場所だったので

ゆっくりという気持ちはありましたが・・・

 

結局、微妙な緊張の為 時間が持ちませんでしたね。

御ふたりと握手してもらった際に

ひと言ふた言話しましたが、考えていた話は全然出来ませんでしたね。

昨日、アメブロのブログに"ペタ" 貰ったのでお礼とハンドルネームを言って退散です。  

まじかでふたりに見つめられると正直 緊張倍増でした。

 

 

さて、演奏中ですが最初は顔の表情を見ていましたが

気が付くと"ずっ"と 演奏するふたりの指先を追っていましたね。

 

やはりplayer は凄いですよね。

どうしても演奏を見てしまいます。

 

彼女達の雰囲気もそうですが、演奏も魅了されました。

 

また、生で演奏を聴いてみたいですね。

 

6月の秋葉原 また参加するつもりです。

今度は手紙でも書いていこうかな~。

勿論、中國語で (笑)

 

 

                                                   (阿人)


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