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TAMAGOこと”阿人”です。好きな中華圏エンタメについて気ままに発信。音樂、映画、ドラマ…雑誌に書籍...Event など…臺・香・中・星・馬...日本で活動する人まで

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alan ~ 3年ぶりの日本活動 ~ alan concert 2014 阿蘭家族大集合 ~ 昼の部 讃歌です。 [alan ~ 阿蘭 ~]

今年のWhiteday に届いた嬉しい知らせ…

それは2011年 7月から活動拠点を中國へ移した歌姫 alan が

久々に日本の地で歌聲を披露するというモノ。 

Official でFacebook ページも立ち上がり

日本語での情報が届く環境も整い気持ちが高まりました。

そして、チケットの先行予約販売… 自分は見事に抽選に外れ

2次募集と同時に告知された追加公演《昼の部》のチケットを手にする事が出来ました。

残念ながら一般発売でも《夜の部》のチケットは手に入れることが出来ませんでしたが

それでも楽しみにしてこの日を迎えました。

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2014年 5月24日 (土曜日)

この季節にしては少し暑さ感じた晴れの日にalan の來日Concert が

東京・代々木にある山野ホールで行われました。

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《昼の部》は、12:00 開場、13:00 公演とかなり早い時間帯でのConcert という事もあり

早めに会場へ向かいます。

因みに物販は10:00 からという事でそれに併せて向かった感じではあります。

個人的には初めて行く会場だったので

新宿から歩いて代々木駅近くまで来て道に迷うお粗末な場面もありましたが

9:30 前には会場に到着しました。

様子を伺うと数名の人が集まっていましたが

少し早く着き過ぎたかな…という印象。

物販の準備を眺めつつ、会場警備の方の支持に従い物販購入者列に身を置きます。

並んでいたのは7,8名といった感じでしょうか。

中國語交じる話し声が耳に入ります。

時間が経つにつれ物販に並ぶ列も伸びていき見覚えある顔もチラホラ見られます。

alan を応援していた時期って会場で知り合った人と何人かとは話しなんかはしましたが

団体行動的な感じが苦手な自分はグループに所属することも無く単独行動だったので

知った顔を見かけると懐かしさはありましたがそれ以上は… って感じでしたね(苦笑)

 

それでも3年間のブランクあってもこれだけ集まるのは凄いと感心です。

当時と違うのは交流手段がアメブロかTwitter だったのが

Facebook の普及で顔認識が出来るようになった事でしょうか…

とは、言え会場で会い話した人といえばWGS で馴染みの人でしたが。

 

準備がまだ終わらないということで定時間を遅れて物販は開始されます。

階段上のコンコースで作られた列はゆっくりとした歩調で物販場所のB1 フロアへ

移動していきます。

自分は前から8人目だったでしょうか。

最初の組で物販会場へ移動します。

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販売される物は事前に告知あったので基本的に迷いはありませんでした。 

一番奥の物販場所へ身を置きましたが中國から来たFan が

大量にGoods を購入していたので

時間が掛かりそうだと思い別の列に並び直し、ひと通りのitem をGet します。

トートバック、T-シャツ、クルアファイルに生写真、ポスター等…

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そして、5,000円購入毎にもらえた団扇… 久々にalan Goods で溢れます。

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販売開始から15分以内で自分は購入完了。

物販へはまだ長い列ができていましたが、それを横目に早めの食事へ出かけます。

 

再び会場へ戻ったのは開場時間少し前。

そのタイミングで今回の連れと合流し開場を待ちます。

 

定刻時間になり2列に整えられた列はB3 フロアのホールへ移動していきます。

ちょっとした待ち時間はありましたがストレスなく入場開始。

チケットのモギリ後、フライヤを受け取ります。

そして、Concert の為に送られた花を横目に先行予約特典であった

生写真寫眞を受け取りに向かいます。

チケット に『済み』マークを付けられた代わりにalan の生写真を受け取ります。

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最初のmission が完了し、いざ会場へ。

コンパクトな感じのホール内。

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座席数を調べると900席弱とチケットが取れなかった訳も理解出来ました…。

後方は傾斜のある固定席でしたが、通常面は折りたたみ椅子による座席構成。

1列30席って感じでしょうか。

自席に行ってみると前から9列目。

15-16番と言う席目は丁度 ステージ中央近辺。

ステージからは近すぎず遠すぎずって感じでLive えお見るのに

なかなかの好位置って感じでした。

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ちょっと会場内を散策し座席に戻ると『撮影禁止』 と係員の注意が響きます。

「やはり、撮影はダメなのね…」 と、何となく分かっていても残念な気持ちが心に保たれます。

まあ、日本でのConcert だからと割り切り開演前の様子を伺います。

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流石に中國人のFan が多く訪れる事を事前に示唆してか

中國語での注意事項アナウンスが流れ、会場の雰囲気は一気に作られて行きます。

 

座席の埋まりはいまいちかな…と、思われましたが開演開始直前には

殆ど空席が見られない感じで座席が埋まりました。

定刻時間を少し過ぎた頃

照明が落ちていよいよ待ちに待ったその時を迎えます。

 

ステージ・バックに設けられたScreen に映し出される月の映像…

そして、地球へ… オーロラ、満面の星空… カットオンされるalan の姿…

そして、『阿蘭家族大集合』 とタイトルが映し出されると歌姫の陰がステージ上に現れます。

 

チベット民族の衣装に身を包んだalan … その姿は3年前の姿と変わらず…

いや、少し大人っぽく綺麗になったalan の姿がありました。

そして、感動的なステージが始まります。

Concert は3Bloc 構成で進みセットリストは次のような感じです。

 

1st Bloc

 M-1 『ECCO』

 M-2 『久遠の河』

  MC : 挨拶

 M-3 『明日への讃歌』

 MC : 司会者女性を迎えてalan 中國での3年間の活動紹介

 ・アカペラでチベット民謡 (新しく覚えた曲と紹介)

 ・チベットフェイクのリクエストに『青山高原』 の一部披露

 M-4 『宿命橫著寫』 (中國語)

 M-5 『鳳凰』 (中國語)  ※訂正、情報提供ありがとうございました。

2nd Bloc

 intro 『reflection ~overture~』  ※多分この曲かと…

 M-6 『Over the clouds』

 M-7 『空唄』

 M-8 『群青の谷』

  MC 

 M-9 『MY LIFE』

3rd Bloc (Encore)

 E-1 『愛就是手』 (『幸せの鐘』 中國語/日本語Mix Version)

 MC : バンドメンバー紹介 

 E-2 『懐かしい未来~longing future~』

 

若干、曲名が不確定なトコロもありますが要所要所を抑えた選曲って感じでしょうか。

個人的に聴きたかった曲もありますがConcert の構成上

終演後の握手会も含めれば90分のStage では致し方ないって感じでしょうか。

それでも、久々に生で聴くalan の歌聲に初っ端から鳥肌でした。

 

待ちに待ったalan のConcert 。

最初に頼ませてくれたのはOpening 映像でした。

月・地球・自然・星空… alan を象徴するような映像が

今回のConcert の為に製作されました。

もう一度観たい… そんな風に感じる映像はこれから始まるステージを期待するものでした。

 

久々に日本の前に登場したalan …

黄色系のチベット民族の伝統的衣装に身を包み代表曲を立て続けに歌います。

綺羅びやかなアクセサリーが照明に反射する光景が幻想的な感じでした。

 

さて、MC 第一声は「こんばんは~」 と、ちょっとボケをかまして始まります。

慌てて訂正して「こんにちは~alan です」 と仕切りなおす感じはあの時のままです。

3年間日本での本格的な活動を離れていたalan …

応援してくれていた日本のFan に恩返しを…という事で企画したConcert ということでした。

「今回のConcert を開催出来たのは、みなさんのおかげです…」とのひと言。

alan が常々言っていた言葉を聴いた時、一気に当時の記憶が蘇った感じでした。

「どこから来たの?」 との問に中國からは来ているのは分かりましたがイタリア等

耳を疑いたくなる場所からも讃歌者がいたようで驚きです。

World wide なArtist になったんだな~ と改めて感じるひと幕でした。

 

正直、開演早々から瞳が潤んでいる様な感じに見えたalan 。

ステージ上から顔馴染みのファンを見つけては数える仕草… 

「今日は一日笑顔で頑張ります」 と、久々の日本のステージを感慨深げに努めている感じでした。

 

歌聲は言うまでもなく聴き惚れてしまいますが、TALK でも樂しませてくれます。

「日本語忘れてしまった…やばい」なんていいながらもalan 節炸裂で。

会場を頼ませてくれます。 

 

1st Bloc 中盤では女性司会者が登場し

alan の中國での3年間を映像で振り返ります。

若干、台本通りの展開って感じる部分もありましたが、チベット語でのアカペラでの歌披露や、  

映し出された映像を観ながらのTALK はalan のお転婆な一面も見られたひと幕でした。

 

再び歌のステージ再開で中國語の歌を披露。 

最初に歌ったのはステージでは初披露という中國語曲 『宿命橫著寫』 を歌います。

京劇 (Chinese Opera) の要素を取り入れたという樂曲はalan の新しい一面を見せてくれた1曲でした。 

そして、突然訪れたSurprise は1曲限定で撮影OK と言うものでした。

突然のことで取り敢えず持っていたスマホで撮影を試みるも撮れなかったので

いつも持ち歩いてるカメラを取り出し慌てて撮影をします。

今までalan イベント等では撮影禁止は当たり前だったので

今回Concert 多少の期待感は正直ありました。

しかし、開演前の必要以上にしつこい注意でないものと思っていただけに

嬉しいひと幕ではありました。

ですが、落ち着いて設定できなかったので仕上がりはいまいちでしたが…

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嬉しいサプライズとともに1st Bloc が終了しalan は衣装チェンジ。

次に登場したalan は真紅のドレスに黒いリボンというSTYLE 。

先ほどの衣装とは一味違う魅力あるalan が目の前にいます。

立て続けにRock 調の曲が続いた2nd Bloc 。

観客をスタンディングさせて会場全体を盛り上げます。

そして、MC ではalan の思いを語り、その気持を代弁する代表曲

『My Life』 を歌い上げあげます。

バックのScreen には過去のalan のMV を編集した映像が流れ

一気に会場の雰囲気を盛り上げます。

 

会場ではEncore の手拍子とalan コールが鳴り響き。

三度、ラフな格好(Concert T-シャツ) に着替えたalan が登場です。

Encore は代表曲 2曲披露。

この会場でも以前披露した震災のチャリティーSong として製作された『愛就是手』 を披露。

途中、日本語の歌詞 (『幸せの鐘』) を織り交ぜて歌いalan らしいPerformance を披露してくれます。

バンドメンバー紹介をはさみオーラスは… 

『懐かしい未来~longing future~』

終盤は会場の観客と合唱するカタチで会場内が一体感に包まれます。

約90分のStage はカーテンコールで終了。

最後、観客と一緒に写真撮影という場面もありましたが

披露された寫眞には自分の姿を見つけ出すには小さな写りでしたね…

 

もう少し聴いていたい心情もありましたが

握手会を設定したのは身近にFan と交流したい気持ちからだったのでしょうか。

短い時間でしたがもうひとつ嬉しい出来事が訪れるのでした。

 

握手会は会場外で行われるようで最前席の列から順番に行われていきます。 

ステージ向かって前方右側の非常口から会場外へ向かって列は流れていき

自分達の列が握手会の準備に入ったのは開始から10~20分程経った頃でしょうか…

座席を立ち暫く待っていると列が動き出します。

列が動き出すとあっという間に非常口に到着。

外の様子を伺うと出口直ぐの場所に設置された長テーブルを仕切りにalan の姿があります。

以外にも出口直ぐの場所で握手会をしていた事にちょっと驚きながらも

Encore 時に来ていたT-シャツ姿で佇むalan の動向を見守ります。

alan がひと言声をかける感じで流れる握手会のスピード。

「ありがとう」 とalan の声が聞こえてきます。 

悠長に様子を見守る時間なく握手会は流れるように進んでいくのであっという間に自分の番です。

 

一拍タイミングをずらしてalan の目の前に。

久々にalan との握手… そして、alan からのひと言は「お久しぶりです」でした。

覚えてくれたんだ…と、嬉しくなるひと言。

タイミング悪く声をかけるのがうまく出来ませんでしたが

最高のひと言をもらい感激的でした。

 

握手会でのalan の印象… 少し顔が俯向き加減という感じで涙を我慢している様な印象でした。

個人的な勝手な思い込みかもしれませんが

3年というブランク有りながら日本での活動していた当時からFan が多く訪れ

再会出来たことが彼女にも大きな思いを抱かせている感じでした。

 

握手会含めて約2時間の懐かしいく楽しい時間を与えてくれたalan 。

《夜の部》 では年内にもう一度 Concert を行うとの告知があったようです。

 

《夜の部》では、《昼の部》とはセットリストが一部違ったり衣装も違うなど

2部とも讃歌したFan には最高の1日になったようです。

座席数の関係で《夜の部》のチケットが入手できず少し残念でしたが

次回のConcert ではもう少し大きい会場でalan の歌聲を樂しみたいですね。

 

そして、今回のConcert をキッカケに日本での活動を少しずつ復活して欲しいものです。

 

 

                                                   (阿人)


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alan (阿蘭) 《2014 alan for you》 Calendar Book 発売 & 3年ぶり日本公演決定!! [alan ~ 阿蘭 ~]

2014年 3月14日。

White Day であるこの日。

中國の歌姫 alan (阿蘭) からSurprise が発表されました。

それは約3年ぶりに日本でのコンサート公演が開催される告知。

3月に入り更新が停滞していたOfficial Site にニュースが更新され

Official Facebook ページが公開され… その中での発表でした。

alan のメーリングサービスは継続されていたので、そこでの告知もありましたが

久々に日本語でのalan の活動が伝えられるのはなんか嬉しいものです。

 

約3年ぶりのalan 日本での活動!!!

2014年 5月24日(土曜) 東京・山野ホールでalan のコンサートが開催。

《alan concert 2014 阿蘭家族大集合》 と題されたコンサートは

久々に日本でalan 歌聲を生で聴けるChance です。

3月22日から先行予約が開始されていますので興味ある方は是非!!!

 http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002031736P0030010P0006

 

最近、個人的な話ですが微博のCheck もままならず中國の情報を見る機会が減り

alan の活動に関してもウォッチが足りない状況だったのですが

2月後半ぐらいからFacebook でも alan の情報が観れることを知りました。

"alan-International" というページで中國語と英語による記事掲載でしたが

それによって知った情報がこれ。 

2月に中國で発売されたalan の2014年Calendar Book 《2014 alan for you》

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数量限定で直筆サインの入ったものも発売されていたようですが

それを知ったのは3月に入ってからでした…

いつものお店に頼んで取り寄せた貰ったモノを購入したのですが、

残念ながら直筆のサインは入っていなかったものの

寫眞集ライクなCalendar はalan の魅力が満載の1冊でお気に入りです。

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装丁も凝っていて重量感ある製本。

大人な表情が魅力のalan にも感動です。

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現在、中國でのAlbum 制作中(?) らしくRecording も終了したとの記事も出ていたので

今後 音樂での新作も期待したいトコロです。 

そして、やはり日本でのconcert … 凄く樂しみです。

 

                                                  (阿人) 


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♪ alan 16th single 《DREAM EXPRESS ~夢現空間超特急~》 2013.08.21 発売 [alan ~ 阿蘭 ~]

遂に待ちに待ったこの日が來ました。

2013年 8月21日… 前作から約2年2ヶ月ぶりのRelease となった

alan (阿蘭) の16枚目のSingle

 Title : 《DREAM EXPRESS ~夢現空間超特急~》

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今年の4月から放送されている日中合作のTV アニメ 《トレインヒーロー》 の主題歌として

収録された樂曲がようやくRelease 。

子供向けアニメの主題歌ということもあり

今までのalan 樂曲とはちょっと雰囲気が違う元気な感じ。

ですが、久々の歌聲にウキウキしてしまいます。

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そして、coupling 曲は 亞細亞で活動する日本人Artist "Itamiya Ryosuke" (伊丹谷良介) と

Duet した『First Love ~初恋~』 が収録。

alan 節聴かれる雄大な感じのBallad 曲で  

別Edition として『alan ver.』、『Itamiya Ryosuke ver.』 も収録。

残念なのは獨唱ではなくそれぞれのVocal 部分を分けた感じのもので

カラオケ的な印象が否めないのが残念でしたが、

Duet とは違う感じで聴けるalan の歌聲はいい感じです。

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日本でのPromotion があればな… なんて希望もありますが

やはり定期的に日本語の樂曲を発表して貰えると嬉しいですね。 

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【収録内容】

Track 1 : DREAM EXPRESS ~夢現空間超特急~

Track 2 : First Love ~初恋~        /  alan & Ryosuke Itamiya

Track 3 : DREAM EXPRESS ~夢現空間超特急~ (Instrumental)

Track 4 : First Love ~初恋~ (Instrumental)

Track 5 : First Love ~初恋~ (alan ver.) /  alan

Track 6 : First Love ~初恋~ (Ryosuke Itamiya ver.)    /  Ryosuke Itamiya

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