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TAMAGOこと”阿人”です。好きな中華圏エンタメについて気ままに発信。音樂、映画、ドラマ…雑誌に書籍...Event など…臺・香・中・星・馬...日本で活動する人まで

炎亞綸 (Aaron) 日本版《Drama》&《Cut》 Release 記念イベント参加です 【@東京会場】 [Event&Fan meeting]

2014年 7月23日に日本で同日発売された炎亞綸 (Aaron) の新作CD の日本版…

 Title : 《Drama》 & 《Cut》

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その発売を記念して東京名古屋大阪でRelease 記念イベントが行われ 

2014年 9月13日 イベントの先陣きって行われた東京でのイベントへ参加してきました。

会場となったのは東京・お台場にあるダイバーシティ東京プラザ 2Fにあるフェスティバル広場。

イベントは14:00 開始。

当日 10:00 より参加券の交換・優先鑑賞エリア整理券の配布

及びCD 発売の開始というスケジュールでした。

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イベントへの参加は1ヶ月前ぐらいから決めていたためCD は購入していました。※各1枚…

ですが、観客の大半が女性である事は承知な話、会場の後方から観覧すればいいとの思いで

会場へゆっくり目に向かいます。

とは言え会場には12:30頃到着。

この場所でのイベント参加は初めてだったので何処だろう…と思っていましたが

等身大ガンダムが展示されている広場向かい、階段の中腹にある踊り場が

STAGE となったイベント広場でした。

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既に観覧場所の仕切りがされており仮設テントにはCD販売所や参加券の交換所が

直ぐに目に入りました。

特典イベントとなったテントには顔馴染みのStuff さんの姿も…

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先ずは持参した参加交換券を持って交換所に行こうとしましたが

サインも欲しいと思ったのでCD を追加で1枚購入します。

 

因みにこの日の特典イベント内容ですが

1枚購入でAコースが握手会。

       Bコースがサイン会。

2枚購入でツーショット・チェキ撮影会というモノ。

3枚の交換券を持って交換所へ行き、サイン会とツーショット撮影会券をGet します。

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その手続をしているとAaron のマネージメントサポートとして対応している

Ritz Pro. のStuff さんと目があいご挨拶。

ポニーキャニオンのStuff さんや警備の人も顔馴染みばかりで

1週間ぶりの再会でした的な感じでイベントの幸先を切ります。

 

因みにイベント参加券を交換した際に受け取った優先エリア整理番号は539番と

予想以上の番号にビックリでした。

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夏の日が戻ってきたような炎天下の午後。

再集合時間が13:30 という事で一旦食事へ行ったりして

時間を潰します…

 

13:00 過ぎに会場へ戻ると早い番号の人達の整理が始まりその様子を伺います。

それにしても圧倒的に女性が多い… 分かっていた事ですが

そんな中に知り合いの男性がチラホラいてトーク&ライヴ・イベント中は男3人纏まって

会場後方で観覧することとなるのでした…

自分の入場が始まる前は会場よりハイフロアのベランダ部から会場の様子を観ていると

STAGE リハなども開始されていました。

リハと言っても本人不在のDancer さんだけのリハでしたが。 

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イベント開始 20分前ぐらいには観覧スペースに落ち着きイベント開始を待ちます。

前記したように男性の集団はちょっと浮いた感じだったような…

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そんな中、 今回のMC の話になりまさか… なんて思っていたら

予想通りお笑いコンビ"あきげん" の姿が見えました。

 

定刻時間を10分過ぎた頃、ようやくイベント開始。

MC あきげん の登場の際にはいつもの様に掛け声をかけて

周りから冷たい視線を一斉に受けるのはいつものことでした…

 

前説的なフリがあってから主役を呼び込み

Stage 上にAaron が登場です。

白を貴重としたスリムなスーツ、オールバックにした髪型、ゴールドのミラーサングラス姿のAaron 。

その姿にちょっと驚きつつトークでイベントが進んでいきます。

イベント前日の夜、ニコ生での司会もあきげん だった様で2日続きのお仕事で

なんとなくリラックスした雰囲気。

日本語での話も少し聞き取れるようで通訳を追い越して答える場面もあり

日本でのイベントにも慣れてきた感じがします。

 

今回日本に来てどこか行ったの?

新作の内容についてなど…質問で構成されたトークは

この日の容姿とは間逆なチャーミングなAaron を見せてくれます。

そして、待ちに待ったPerformance …

披露された樂曲は1曲 『一刀不剪』 でした。

日本語Version もある同曲でしたが中國語でのPerformance 披露。

男性Dancer 2名、女性Dancer 1名 従えたPerformance は

女性Dancer との妖艶な場面もあり最後の最後に客席からの悲鳴も…

 

1曲だけでは物足りなさ感じたが無事にフリーイベントは終了し

特典イベントへ移行していきます。

 

会場にはAaron 初のフォトエッセイ集 「Taipei Dreamin' 〜夢遊私台北〜」 (日本語版) も

販売しており好きな所にサインをします… という告知に悩みましたが急遽購入を決めます。

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さて、特典イベントですが会場となったのはStage 脇に建てられたテント内。

一般客からは観れない感じで行われました。

※実際には入り口が大きかったので

 参加者列の後方からでもある場所からは中の様子を覗ける感じでした

 

イベントは「握手会」 → 「サイン会」 → 「ツーショット・チェキ撮影会」 の順で行われます。

前回のイベント (昨年の池袋) が予想以上に時間がかかったので

今回も参加者の多さに嫌な予感がありました。

が、今回は細かいルールがあったおかげかスムーズにイベントは進んでいきます。

参加者人数の割には予想以上に早く握手会が終了。

サイン会の列ができ少し動き出したのを見計らい列に並びます。

会場で違う知り合いと再会したので一緒に話しながらサイン会の順番を待ちます。

並んで30分ぐらいで自分の番が回ってきます。

サイン会はCD Jacket と寫眞集同時に行われ、

寫眞集はサインを書いてもらいたいページを開いてStuff さんに渡します。

テント内のStuff さんは知り合いばかりで挨拶の嵐って感じです(笑)

「ありがとう」 だったか… Aaron のひと言とサインを受け取ります。

丁寧にサインを書いているのが凄く印象的です。

Stage Performance 時と同じ姿。

間近で観たゴールドのミラーサングラス姿と物腰のギャップが面白い感じです。

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サインを受け取りテントを出るとフライヤーを受け取ります。

Stage イベントでも発表になっていましたが

今度開設されつAaron の日本Official Fanclub のポストカードも貰います。

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最後にツーショット・チェキですが知り合いの運営Stuff さんと会話を交わすと

今回のイベントで一番参加者が多いという話…

 

参加者の整列が始まると早めに列に並び最後の特典の参加に備えます。

早めに並んだとはいえ参加者が多いだけに直ぐには自分の番は回ってきません。

 

それでも前回の事を考えると思ったより早く自分の番が訪れます。

ツーショット・チェキの際にはAaron もJacket を脱いで少しラフな印象に。

また、サングラスも外して爽やかな笑顔を見せてくれていました。

定番のポーズでチェキに収まり本日のイベントは終了です。

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時刻は16:00 を少し過ぎたトコロ。

特典イベント開始して1時間半… 予想より早く自分の番は終了しました。

当然、その時間では参加者の長蛇の列は途切れることはありませんでした。

 

やはり人気のあるArtist だけあって多くのイベント参加者。

少しの時間でしたが日本で逢える機会は少ないので樂しい時間となりました。

 

近々(?) 出演ドラマのイベントが日本でもある事。

定期的にLive もしているので、また会いに行きたいですね。 

 

《DRAMA》 収録内容

Track 1 : 1/2 One Out of Two  /  炎亞綸 & G.NA

Track 2 : 這不是我 That's Not Me

Track 3 : 多餘的我 The Unwanted Love

Track 4 : 沒規矩 Unlimited

Track 5 : 唯一的玫瑰 The Only Rose

Track 6 :  擋不住的太陽 Unstoppable Sun

 

《CUT》 収録内容

Track 1 : 一刀不剪 No Cut

Track 2 : 大智若娯 Entertainer

Track 3 : 現在開始 Starting From Now

Track 4 : 好想對他説 It Wil Be Fine

Track 5 : 綁架愛情 Kidnap Love

Track 6 : 台北沉睡了 Taipei Dreamin’

Track 7 : NO CUT (Japanese Version)

 

 

                                                   (阿人) 


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Weather Girls (天氣女孩) 応援第八拾壱彈 ~ 《CLIPS♡》 発売記念イベント 【ポニーキャニオン篇】~ [Weather Girls]

臺灣美女軍団 Weather Girls (天氣女孩) 初となるBlu-ray 《CLIPS♡》 の発売記念イベント

2014年 9月 6日に東京・虎ノ門にあるポニーキャニオン本社 1F イベントスペースでありました。

2日続けて同場所でのイベントなりましたが

この日がある意味 WGSにとって新しい門出となるイベントとなりました。

 

イベント自体はFree 観覧できる内容でその後は商品購入者の特典イベントとなるものでした。

因みに特典イベントは前日と同じで1枚、2枚購入で4通りの内容です。

 

イベント開始時間は12:00 (開場時間 11:30) とかなり早い時間帯のイベントでした。

前日の疲れを少し引きずりながら会場へ向かいました。

10:00 過ぎ… 自分が予想していたより早めに虎ノ門駅に到着。

ポニーキャニオンへ向かっていると、遠くに見える会場前の交差点にWGS の姿が…

気がついた時点では数十メートルと離れた位置だったので

彼女達に追い付くことは出来ませんでしたが彼女達と同タイミングで会場入りします。

 

会場外には見慣れた顔の列が出来ており30人ぐらいはいたでしょうか…

既に入り口には係員も入れて列の整理をしていました。

数日前からの天候引きずる蒸し暑い天氣。

外で待つのも辛い状況で開場時間を待ちます。

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その間、色々とファン有志の活動に参加しながら時間を過ごしますが

あまり人の出だしが遅い印象は否めませんでした。

 

とは言え、開場時間近づくと列も延びていきます。

係員の説明だと11:30 に開場と商品販売を同時に行うということ。

「先ずは観覧場所の席を確保してから購入して下さい」の説明で

人の流れはイベントスペースに流れていきます。

 

30人近くの人が前に並んでいましたが運良く最前列の席の空きがあり

端っこではありますが最前列で鑑賞できる事となりました。

Stage 向かって左端でしたが… 後々好ポジションってことがわかります。

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会場内に入ると用意されていた椅子は8脚。

MC はひとりか… と、若干抱いていた期待が崩されます。

 

席を確保したトコロで特典会参加のための商品購入へ向かいます。

ですが、悩みどころがひとつありました。

それは、今日のWGS の衣装です。

本日はトーク・ショーと言うことなのでStage 衣装ではないことは明白。

「では、何…?」

そこで購入する枚数が決まってしまう感じです。

ですが、取り敢えず「8ショット」と「サイン」 分の参加券は欲しいので

最低3枚は買わなきゃ… と、結局は「7秒個撮」2回分含めた 5枚の商品を購入します。

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イベント開始時間が近づくと会場には昨日と同じぐらいのファンが集まっています。

 

会場内にあるモニターには《CLIPS♡》 の映像 (WGS のMV)が流され

イベントへの期待を高めます。 

そして、定刻時間になるといよいよイベントが始まります。

 

WGS と一緒に登場したMC は… お笑いコンビ"あきげん" の石井元気氏でした。

席がひとつという事で"あきげん" ではないと思っていたのですが… ちょっと嬉しい登場となりました。

こうなったらいつも通りのコールをかけなければ… でも、いつもは…

"あきげん" 登場の場合はいつも相方の名前を叫ぶコールするのですが

本日はいない… かと言って「アキヤマ~」 と叫ぶのも可怪しいので「ゲンキ~」 と

叫ぶと掴みはOK ではないですが、

"WGS × あきげん" いつもの感じって雰囲気でイベントはスタートしました。

本日の衣装は『Weather Girls』 Tシャツ。

元気氏も同じTシャツ姿でその姿も何とも懐かしい感じです。

 

イベント自体は《CLIPS♡》 発売にちなんで収録されている6曲のMV を問題とした

クイズ形式のトークで進んでいきます。

なんか久々に定期イベント、「@TV」 Like な感じの樂しい時間が共有出来ました。

さて、クイズってことなんで勝敗はつくものです。

「最下位のメンバーは罰ゲームです」と説明すると

「不味いドリンクでしょ」 と(NUe)2 に突っ込まれ会場は笑いに包まれます。

 

問題は曲ごとに1題づつ。

回答はフリップに書き込むいつもの形式です。 

問題が進む毎にレアな問題になっていくのですが

元Weather Girls のファンだったというRia は自信満々な感じ。

問題が始まる前にモニターに映されるMV を真剣に観ているWGS 。

自分の姿にちょっと照れくさい感じの仕草もしますが

そんな彼女達の貴重な姿に新鮮な印象を受けました。

 

今から思うと彼女達にも色々な思いでこのイベントに臨んでいたんだ…と分かります。

さて、最終問題。

『恋はトキメキ注意報』 のMV で登場した自分達のキャラクターを描くいという問題で

画伯っぷりを披露する彼女達。

最後はファンの拍手の大きさで順位を決めるちょっと理不尽な展開・得点配分はお約束。 

 

最終的に罰ゲームを受けることとなったのはMiNi とYuMi でした。

因みにゲームの結果に張り切っているのは(NUe)2 。

罰ゲームのドリンクを作ると張り切ります。

さて、Stuff さんがテーブルと罰ゲームの食材(飲み物や調味料)を運んできます。

で、そのテーブルが置かれたのが自分の目の前でした。

 

悪戯心全開でドリンクを作り出すメンバー達。

容赦無用と進んでいきます。

その容赦無い姿に苦笑いです。

 

さて、罰ゲームです。

作られたふたつのドリンクをもって壇上に整列する彼女達。

中央にはバツを受けるふたりが並びます。

そして、ひとくち口をつけると… 「辛い~」 と反応するMiNi と

あまりの臭いに凄い反応してしまうYuMi 。

辛さの原因は大量の七味唐辛子の影響。

何人かのメンバーを口をつけて辛さの洗礼を受けます。

何故か観客の有志によるテイスティングも…

 

そして、YuMi の飲んだドリンクはマヨネーズやソースと言った調味料満載。

本当にダメだったみたいで

悪乗りで誰か飲みますか~ 的なやり取りも却下される程でした。

 

MC を交えてのイベントは本当に久々だったので懐かしい雰囲気にも包まれ

最後にお天氣Performance (恋の天気予報 Ver.) を披露して約70分のイベントは終了しました。

最後にお知らせということでMember からの発表がありました。

 

「今後、アジアに向けての活動を本格的に行うということで、臺灣を拠点で活動していく」

その主の事がMember の口から発表になりました。

現在、中國語曲のレコーディング中で今後Release も控えている事。

Fan としては既に何処と無く分かっていた事実。

よくよく考えると今回Release された《CLIPS♡》 が活動の一区切りという感じでしょうか…

どこか神妙なMember の姿が印象深い感じでしたが

WGS の新たな決意も同時に感じました。

 

今後、日本での活動がなくなる訳ではないと思うので成長した彼女達をまた日本で観たいトコロです。

※ イベント後、Stuff さんと少し話したら暫くの間は臺灣に根を下ろし活動するとのこと。 

 

神妙な話の後でしたがそれの雰囲気を一気に変えてしまうのも彼女達の魅力のひとつ。

観客からの盛大な拍手に元気氏がチョットした悪戯を… タン、タンタン、タンとタモリ止め(?) すると

観客の拍手はそのリズミに併せてきっちり止まります。

 

その状況に驚いたWGS のメンバーは、自分達もやりたくてしょうがない感じ。

「日本人なら誰でもできる」と、言われれば尚更やりたくて仕方ない。

拍手のやり取りはエンドレスで続き笑いに包まれてイベントは終了しました。

 

その後は特典会へ移行です。

一旦、イベント会場外へ移動してから再入場 (だったような…)

今日の衣装を観てどうしようか悩みましたが追加で2枚購入し

この日の特典会は「7秒個撮」 4回、「サイン」 1回、「8ショット」 1回 の参加としました。

イベントの進行は前日と同じで進みます。

 

今回は「サイン会」から。

不意に始まったので慌ててサインしてもらうJacket を取り出します。

そんな時に限ってなかなかフィルムが破れず焦ります。

この日もゆったりした感じでサイン会は進んでいきます。

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ちょっとした会話を樂しむ時間もありましたが、サインして貰っている

Jacket の方が先に進んでしまうので苦笑いです。

偶々 臺灣に行った時、羅志祥のお店 『STAGE』 で買ったTシャツを着て行くと

Mia のと事でその話になりその話題で盛り上がります。

狙って着ていった訳ではありませんがちょっと嬉しいネタになりましたね。

 

サイン会のあとは「8ショット撮影」へ

前日の様なaccident もなく順調に終わり…残すは『7秒個撮』です…

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誰にしようか… 正直衣装としては魅力はないですが

この日の雰囲気でどうしても撮りたいMember がなんて考えていたらキリがなく

とは言え7人全員分とは踏ん切りがつかず… 最終的には

ESSE、MiNi、Mia、YuMi の4名に決めてこの順で撮影を行います。

 

今回で3回目となる個撮イベント。

通常の一眼レフを使ったのは今回が初めて。

使い慣れているカメラとは言え、7秒という短い時間では正直不安も出てきます。

Setting はOK でも出来上がりがどうなるかは

自宅で確認するまでわかりません。

今回も仕切ってくれるStuff さんとのコミュニケーションはバッチリ。

いざ、撮影です。

今回も連写モードで撮影しますが怖いのは一旦ピントがボケていると

全滅になる可能性もあること…

 

使い慣れているカメラではありますが連写反応がミラーレスより良い反面、

フォーカスがイマイチなことが気に懸かります。

最終的に撮影枚数は多かったもののピンぼけ(焦点が…) と何とも切ない結果ではありました。

 

話を戻し撮影に関しては話す余裕ない感じで進みますが

撮影が終わったタイミングで言われたMiNi のひと言

「シャッター早いね」 にはちょっと苦笑いでした。

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自分の参加分が終わって暫く会場に残りましたがバツが悪いので退散。

出待ちをしていれば良かったな…なんて後悔もありましたが

彼女達の節目のイベントに参加できた点は良かったですね。

 

個人的には撮影可にしてくれても良かったイベントとは思うのでしたが…

得点が撮影なので難しい話なんでしょうけどね。

次の彼女達が日本でイベントをするのはいつになるでしょうか…

その事を期待して待ちつつ臺灣での活躍・成功に期待したいトコロです。 

 

 

 

 

                                                        (阿人)


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Weather Girls (天氣女孩) 応援第八拾彈 ~ ミニライヴ @ ポニーキャニオン篇~ [Weather Girls]

臺灣美女軍団 Weather Girls (天氣女孩) の1ヶ月ぶりの日本での活動が

2014年 9月 5日と 6日に行われました。

先日Release されたBlu-ray 《CLIPS♡》 のRelease イベントの日程も兼ねて

スケジュールが組まれたイベントのひとつとしてミニライブが5日に行われました。

会場は東京・虎ノ門にあるポニーキャニオン本社 1F イベントスペース。

開場時間は19:00、開演時間は19:30。

ミニライブ後はハイタッチのお見送り、その後はBlu-ray 購入者の特典イベントが

行われるのはいつものイベントの流れと同じです。

 

最近、仕事が忙しく参加は難しいかな…と、思っていましたが

何とか仕事も切りをつけ体調に不安を抱えながらも職場から会場へ向かいました。

上記の理由から特にイベントに望むための準備もなく

成り行きで会場へ向かいましたが…

最終的には行って良かった結果と分かるのは翌日でしたね。

 

開場時間に間に合わないのは歴然としており、開演時間には間に合わないかと思っていましたが

会場に着いたのは丁度 開演時間の19:30 。

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受付で入場料1,000円を支払い締められた扉を開けて会場内へ…

運良くミニライブは未だ開始されておらず

顔見知りのStuff さんに誘導され客席に入ります。

既に多くの観客がいました (因みに入場券の番号は「72」番でした)が

多少席は空いていたようですが後方のスタンディング・スペースへ落ち着きます。

そこで知り合いと合流し鑑賞するカタチになります。

急いで会場入りしたので汗だく… 空調も効いておらず呼吸を整えていると

とある人からサイリュームと一枚の紙を渡されある事の説明を受けます。

 

そして、まもなくして照明が落ちてライブが開始されるのでした。

壇上してきたのは6人… 「あれ?」 と思ったらあの曲からスタートです。

 

ミニライブは次の様な流れで進んでいきました。

[Set List]

 M-1 『HEY BOY ~ウェイシェンモ?~』

 M-2 『恋はトキメキ注意報』

MC 自己紹介

 M-3 『恋の天気予報』

 M-4 『Because Of You -ひとりの夜-』

MC

 M-5 『Like You ♡ Anyway』

 M-6 『恋のラブ♡サンシャイン

 M-7 『為我加油』

==== Encore ==== 

Surprise ~Hi-JoN Birthday のお祝い~

 E-1 『カミナリDay』

 E-2 『Tomorrow World』 

 

私服の様な衣装 (?) で登場したWGS 。

1曲目は『HEY BOY ~ウェイシェンモ?~』 だったので6人でのPerformance 。

曲が終わるとRia を呼び込み7人でのPerformance がスタートです。

約 1ヶ月ぶりの彼女達のPerformance を目の前にしてちょっと感動です。

少し日本語を忘れた感じMCやちょっとドジってしまうトコロ等、

相変わらずWGS らしいstaging を見せてくれました。

ちょっとぎこちない感じのHi-JoN の進行も微笑ましく

元気いっぱいに『為我加油』 のPerformance で30分という時間はあっという間に

終了してしまいました… 。

 

勿論、ライブはここで終わったわけではなく会場の『アンコール』の掛け声で

再びWGS が登場します。

そこで客席からのSurprise スタートです。

配られたサイリュームが一斉に発光し暗い会場内がHi-JoN カラーの緑色に包まれます。

そして、ちょっとタイミング遅れましたが会場からの「誕生日おめでとう」のコール。

ちょっと状況に戸惑うHi-JoN 。

ちょっと照れくさいって言う感じに「未だ誕生日じゃない」と言い放ちますが

今度はStuff さんからのSurprise でBirthday ケーキが登場します。

WGS 先導でBirthday Song でHi-JoN を祝います。

3つの願いをなかなか言わないHi-JoN にチャチャいれるMember の構図も微笑ましく

無事にSurprise 成功となりました。

照れ隠しする感じに音樂を催促するHi-JoN 。

Encore 1曲目は『カミナリDay』 。

これまたHi-JoN をお祝いする様な曲でスタートです。 

この日初、Member が客席の花道に降りて着て会場全体で盛り上がります。

自分が持っていたサイリュームを近くに来たESSE に渡すと

ESSE もノリノリでサイリュームを振る姿に笑顔になります。

全体で40分のStage は最高な一夜となりました。

 

一旦、控室にWGS がはけるとハイタッチお見送りの準備が始まり

暫くするとお見送りスタートです。

この日は鑑賞していた場所の関係で最後の方となりましたが

体調が万全で無かったのでなんとなくノラリクラリと今思えば残念なハイタッチと

なってしまいましたがWGS との久々の再会に元気を貰えました。

 

一旦会場を出てロビーにてイベント参加の為に《CLIPS♡》 を購入します。

翌日のイベントを考えると何枚買えばいいか… 悩みどころでしたが

前回個撮していなかったMember だけは… と思い5枚購入し

『7秒間の個人撮影券』 3枚と『8ショット撮影券』 1枚をGet します。

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一旦建物の外に出てイベント開始を待ちながら時間もそろそろ時間も気になりだします。

 

この日の特典イベントは盛り沢山。

1枚購入…

 ① Jacket へのサイン

 ② 7秒間の個人撮影

2枚購入…

 ③ 8ショット撮影 (カメラ付き携帯電かスマホ)

 ④ ツーショット撮影 + ジャンケン・ゲーム

 

参加券所有者は全員一旦 イベントスペースへ移動。

それから次の順番でイベントは開始されます。

参加者がいなくなった時点で次の内容に移行するのはいつもの事ですが

なかなか時間が読めないイベントであることには間違いありません。

 

『サイン会』 → 『8ショット』 → 『7秒個撮』 → 『ツーショット+ジャンケン』

 

自分の順番までイベント進行の様子を眺めます。

次の日もあるからでしょうか意外と少ないかな… なんて見ていますが

ゆっくりとした感じで進むサイン会はちょっとした話ができている感じで羨ましいです。

ちょっとした時間、そばにいたRitz Pro のStuff さんと会話していると

いつの間にか 『8ショット撮影会』 に…

「参加者は並んで下さい」との誘導に直ぐ列が出来ないのはいつもの事。

時間に余裕のない自分は早めに並んで順番を待ちます。

 

結構、早い順番での撮影。

撮影してくれたのは先ほど話していたStuff さんだったのですが

一旦撮影するもボタンを間違えていて撮り直し… 。

撮り直しと言っても1回目の撮影時に寫眞が撮れていなかったので

WGS との触れ合いが1回増えた感じでした。

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次にStage 上のSetting が入りイベントが仕切りなおしという感じになり

続いて『7秒個撮』へ…

前回同様 Hi-JoN、ESSE、Ria、Mia のグループ と

Mini、YuMi、(Nue)2 のグループに別れて参加者の列が作られます。

この日も持参してきたカメラはミラーレス一眼。

前回同様となりましたが来れるか来れないかの選択に於いて

通常の一眼レフの持ち込みは考えていませんでしたので…

 

練習が出来ない1発勝負の7秒間。

基本的には連写モードでの撮影にはなりますが

ピンぼけしないことだけは注意しながら撮影に臨みます。

なかなか出来ない列のお陰で先頭バッターで登場です。

 

先ずは(NUe)2 から。

あまり特典会で(NUe)2 をモデルに撮影することが無かったですが

流石 寫眞撮られ慣れてる感じであっという間に7秒は終了。

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次に列を並びなおしてRia 撮影です。

完全にRia は初めてだったのでちょっと緊張しながら撮影。

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最後はYuMi 。

個人的には一番撮り慣れているMember 。

ポーズのバリエーションも多くて撮っていて樂しいですね。

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この個撮の場合、時間を計測するStuff さんとの関係が非常に大切。

うまくコミュニケーション出来たことで樂しい撮影が出来ました。

後ろ髪引かれる思いでしたが翌日もイベントがあるという事で退散。

 

基本的にライブで満足出来たこの日… 無理して来て良かったと日となりました。

でも、ミニライブでの撮影もしたかったな… 

 

 

                                                   (阿人)


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