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TAMAGOこと”阿人”です。好きな中華圏エンタメについて気ままに発信。音樂、映画、ドラマ…雑誌に書籍...Event など…臺・香・中・星・馬...日本で活動する人まで

臺灣音樂旅行の旅・Ⅲ "范安婷 (Anie Fann) " 《聽說有個人, 在紐約等著我》 EP 發表會 in Legacy mini @ amba [中華演唱會]

2014年 7月20日 (日曜日) 臺灣音樂旅行最後を飾ったのは

台北出身の女性Singer Songwriter "范安婷 (Anie Fann)" の新作EP 発表会でした。

臺灣出発間際、同じ日の同時刻に以前から聴いていたバンドのライヴがあったのですが

彼女の歌聲に魅力を感じ…決めました。

それ以外にも会場の雰囲気の魅力にも感じた点もありましたが…

 

昨年Release された彼女のCD … タイミング悪く買うキッカケが無かったのですが

今回 事前にiTunes Store でダウンロードし聴いてライヴに望んだのですが

何処と無く孫燕姿に似た歌聲… アーティスティックなMV の映像。

王若琳や曲婉婷を彷彿させる雰囲気に期待を高めてライヴに参加しました。

 

《聽說有個人, 在紐約等著我》 EP 發表會 と称したライヴの会場は

台北・西門町にあるライヴハウス "Legacy mini @ amba" で20:00 から開演でした。

多少早めに西門町へ出向きライヴハウスの場所を先ずは確認します。

偶然なのか会場は誠品書店の上階というこの日は非常に誠品と縁ある日となりました。

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食事を済ませ少し早めに会場であるamba 5階へ向かいます。

広いフロアの一角に会場を発見します。

既にチケットが売られていたようなので様子を見に行きます。

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時刻は19:00過ぎ… 

開場は19:00 と書かれていましたがリハーサルが若干延びて

会場前で少々停滞。

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他にお客さんも来ましたが未だ入れずで何か微妙な出だしでした。

リハが終わり入場開始され会場内へ。

Stage を囲むようにソファー席が配置されており優雅な雰囲気で音樂を樂しめそうな箱。

でも、雰囲気がいい分ちょっと緊張も…

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会場内は入ると既に幾つかの客席は埋まっていました。

どうやら関係者らしい雰囲気は見て何となく分かりました。

ちょっとバツが悪い感じもしましたがStage 目の前の3人掛けのソファーにて

鑑賞することとにします。

テーブルにはメニューも置かれていたので

取り敢えずドリンク(ビール) を注文。

モギリで貰ったドリンクの割引券を一時的に無くしてしまい

店員さんと苦笑いのやり取りをしましたがビールで喉を潤しライヴ開始を待ちます。

 

開演間際になると観客の数も増えていき

決して広くはない会場は埋まっていきます。

でも、後で分かるのは知り合いとかが多かった感じでしたね…

 

今回のライヴに関してはAnie 自身が全て仕切っているようで

開演前の会場内を慌ただしく準備している姿が見えました。

 

そこで知り合いとあって交流… そんなアットホームな雰囲気で進んで行くので

開演の定刻時間きっかりにはライヴは始まらず

いい意味でゆるい感じでライヴが始まりました。

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ライヴ前半はピアノ弾き語り、Guitar とのコンビ演奏という感じで

Acoustic な感じで時間が流れていきます。

 

勿論、新作の発表会ということなのでその曲を中心に…

演奏とScreen に映像を流す…を交互に行いながら前半は進行。

途中、約20分程のインターバルがあり

後半はバンド形式で会場を盛り上げていきました。

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約90分のライヴ。

進行などちょっと物足りなさも感じましたが初めての雰囲気の中で

ライヴを樂しめることが出来ました。

 

ライヴ終演後はAnie が物販にたっての新作の販売。

段取りがちょっと悪い感じもしましたが…少しの時間を待ってようやくCD Getです。

Anie ともちょっとした交流もできサインも貰い写真撮影も…

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CD とは違った雰囲気をライヴで味わえたのもAnie の音樂の幅がわかった感じで

樂しい一夜となりました。 

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《聽說有個人, 在紐約等著我》

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【収録内容】

Track 1 : 用紙牌蓋房子

Track 2 : 在我走前

Track 3 : Pendulum

Track 4 : 聽說有個人, 在紐約等著我 

 

 

色々な意味で初体験の連続だった臺灣音樂旅行。

臺灣に行くのなら観光じゃなく音樂を聴きに行く…っていうのが

今後ハマりそうな感じです。

 

今度Chance があれば原住民系アーティスト のライヴを現地で樂しんで見たいですね。

 

 

                                                 (阿人)


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臺灣音樂旅行の旅・Ⅱ"PiA樂團" 《生活不就是這樣》 PiA 音樂分享會 in 誠品忠誠店 [Event&Fan meeting]

臺灣滞在2日目。 2014年 7月20日の最初の予定は…

PiA樂團 の新作 《生活不就是這樣》 のPromotion イベントとなった

『PiA 音樂分享會』 への参加です。

PiA樂團 と言えば昨年末 東京・大阪・奈良・京都で

日本でのライヴツアーを行った女性臺灣のバンド。

 

7月初旬に新作 《生活不就是這樣》 を発表。

今作から男性Member も加わり臺灣各地を巡回ライヴを行っていました。

 

イベントが行われたのは台北市天母地區にある誠品書店 忠誠店。

最初の予定としては同場所同時間からPiA樂團のMember である

小翼Wing こと俞心嵐の個人首張EP のイベントがある事を知って向かったのですが…

当日行ってビックリ、予定が個人イベントからPiA樂團のイベントへ変更となっていました。

その予想外の展開で久々のPiA樂團との再会を果たすことになりました。

 

イベントの開始時間は15:00 から。

14:00 頃 会場到着を目指し会場へ向かいます。

 

今回訪れた台北・天母。

地名は知っていましたが訪れたのは今回初めて。

位置的に不便な場所と知っていたので乗りなれない市内バスに乗っていくか…

タクシーで行くか…悩みましたが

一番の最寄り駅であるMTR淡水線 『芝山』駅から徒歩で向かいます。

この日も暑い一日。

勝手わからない街をGoogle Map 頼りに向かいます。

目的地までは一本道なので道に迷う心配はありませんが

約30分の道のりはちょっと不安がありましたね。

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途中で発見した高島屋に小休止しながら目的地を発見。

すると誠品の建物の前で見覚えある顔を発見します。

それは… PiA Member の小翼ちゃん。

自分の楽器機材を脇に家族の方らしき人と時間待しているようでした。

 

この時点では未だ彼女の単独と思っていたので違和感なくその場にいた彼女に挨拶します。

あまりにも予想外の展開に緊張しながら中國語で挨拶。

「昨日臺灣に来て、明後日帰る…」「数日後 台北で行われるLive には参加できない」的な話をし

一旦その場を離れ建物内に入っていきます。

 

4階の書店フロアにて今回の旅で初の買い物・物色を行います。

CD コーナーで見つけたPiA樂團の新作 《生活不就是這樣》 手に取りレジへ。

すると店員さんがPiA のイベントあることを教えてくれます。

「PiA ?」 と疑問を抱きながら「知っている」事を伝えイベントを行う場所を聞きます。

そんなやり取りをして会計を済ませたところに

小翼ちゃんがフロアに上がってきて店員さんに話をし、控室に向かいます。

その姿を見て自分もあとを着いていきイベントの会場を確認します。

 

そこで本日のイベントがPiA樂團のイベントに変わったことを知ります。 

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徒歩の移動がキツかったせいもあり

会場前のスペースでイベント開始までの時間を潰します。 

時間経過と共にMember が各々会場入りしていき

暫くすると仕切られた扉の向こうからリハーサルの音が聴こえてきます。 

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定刻時間を10分少々遅れてイベント会場が開放されます。

イベント自体はFree 公開。

彼女達を目的に来た人やリハの音に誘われて訪れた人で

会場内は溢れかえります。

その様子はPiA樂團Member が驚くぐらいに…

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会場に観客が集まったトコロでStage 上にPiA樂團の3人組が登場です。

軽快で絶妙なノリのTALK を織り交ぜた"PiA 音樂シェア会" は

新作CD 収録の楽曲を中心に演奏されていきます。

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時にシットリ、Pop でキャッチーで軽快なライヴ。

彼女達の歌聲に癒やされ、堪能できた1時間でした。

ライヴ中には1枚しかないポスターを賭けたクイズ大会や

観客と一体感ある温かいの彼女達らしい空気感を味わえた時間となりました。

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やはり日本でライヴをやった時よりもTALK が軽快だったのは面白かったですね。

内容はまあ、半分程度しか理解は出来ませんでしたが…

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さて、ライヴ終了後はサイン会が行われました。

サインは新作のCD でもOK ですが、ライヴ後に配られたポストカードでもOK 。という感じ。

自分もサイン会参加のため手荷物を片付けサイン会参加の列に並びます。

思い思いにFan との交流を図る彼女達… 自分の番が樂しみです。

そして、ようやく自分の番に…

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すると、先頭に座っていたPiA が最高の言葉をかけてくれました。

「好久不見」 のひと言に大感激です。

ライヴが始まった際、小翼ちゃんとは何となくアイコンタクトが出来たのですが

特にPiA とは…

でも、ライヴ開始時の挨拶で色々な言語で「こんにちわ」と話していたことに

何かしらの意図があったのかな…

さて、久々の再会となったサイン会。

「やはり何時まで臺灣にいるの」的な内容に終始しましたが

感激もひとしおでしたね。

彼女達にも日本で買ってきたお土産をプレゼント。

量としては少ない感じでしたが…喜んでくれた姿に満足でした。

そして、サインにはありがたいメッセージも書いてもらいました。

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最後に「日本でまた会いましょう」 と、伝えるとマネージャーさんに

懇願するような顔を見せた彼女達が印象的でした。

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サイン会を最後まで見守り会場を後にする時

手を振って見送ってくれたPiA樂團のふたり。 (自分が見送った?)

また、東京で再開できることを祈ってこれからも応援です。

 

新作 《生活不就是這樣》 最高です!!

今回のライヴでも披露した曲多数収録~♪

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【収録内容】

Track 1 : 出發

Track 2 : 情緒化

Track 3 : 搖滾歌手

Track 4 : 生活不就是這樣

Track 5 : Keep the faith in mind

Track 6 : 陌寞

Track 7 : 想太多

Track 8 : 沿途

Track 9 : 而我愛你

Track10 : 嘿

 

[予約特典EP]

Track 1 : 睏寐去

 

 

 

                                              (阿人)


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臺灣音樂旅行の旅・番外篇 "張景嵐 (Lan)" 寫眞集 《夏日霓嵐》 新書見面簽名會 参加です [Event&Fan meeting]

実質 2014年 7月19日~22日の滞在となった臺灣旅行。

最初の予定となったのが今月初旬に発売された寫眞集のサイン会イベントとなりました。

臺灣で人気のモデル・タレントである張景嵐 。

初の寫眞集となる1冊…

 Title :  《夏日霓嵐》

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                               … の発売記念サイン会。

寫眞集自体は日本で購入していたので日本から持参していきました。

今回の旅行は日程先行だったので運良くイベント開催日にあったので

イベント参加は即効に決めました。

 

会場は台北市信義地區にある新光三越A9館 春水堂外廣場 。

14:00 イベント開始。

野外ステージ、しかも真夏の臺灣の炎天下… いろいろない意味で印象深いイベントとなりました。

 

今回臺灣の滞在先は台北では無かったので午前中に用事を済ませ台北へ向かいます。

毎年1回は臺灣に出かけていますが台北、特に信義地區に出向くのは数年ぶり…

新たに開通していたMRT の路線を使用して一路 "台北101/世貿"駅へ向かいます。

 

その途中、同じ会場に向かっていた臺灣の知人から連絡が…

「早く列んで抽選券を貰わないとダメだよ」という内容。

事前に購入冊数によって抽選券を配るとの告知は

寫眞集の帯に書かれていて知っていました。

ですが、そんなに早く並ばなくても… と、高を括っていました。

昼時で食事をしてから…と、思っていましたが駅に到着してからすぐに会場へ向かいます。

ピーカンな天氣の台北。

じっとしているだけで汗が溢れる環境に「新政府」駅にすれば良かった…と後悔するのでした。

久々だったので建物の位置感覚に戸惑いながらも会場へ到着。

ここでイベントを行うのか… と確認後、既に並んでいる長い行列の最後尾に身を置きます。

ここからが暫く地獄の始まりです…

新光三越A9館の建物沿いに連なった参加者の列。

自分が身をおいたのは12:00 過ぎだったでしょうか…

建物の中腹より奥側 (イベント会場とは反対方向) の位置でした。

ですが、時間経過と共にその列は伸びていき…

気がつけば列は建物の端に達し、その後は向かいの建物沿いに列が出来ていきます。 

手持ちのミネラルウォーターで飢えと暑さをしのぎながら抽選券の配布時間を待ちます。

 

13:00 になると抽選券の配布が開始。

停滞していた列が動き出すと意外とあっという間に自分の番がきた感じ。

持参した寫眞集を係員に見せて抽選券を受け取ります。

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抽選券を見ると名前と電話番号を書く欄があり

どうやら記載した半券を抽選箱に投じて抽選を行うような感じでした。

勿論、その券には抽選番号も記載されています。

因みに番号は『284』番でした。

 

「電話番号か…」 と、思った途端に抽選券を投じることなく場所探し。

こんなことなら抽選券に並ばなくてよかった…と、思いましたが

後々並ばなきゃ大変になっていたことを思い知らされます…

 

さて、イベント会場は新光三越 A9館 のB1 フロアに向かう途中の

ちょっとしたエントランス部にStage が特設されていました。

もともとイベントスペース的に作られたようなトコロで

階段が座席といった感じの作りの会場でした。

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階下にみる座席には多くの人が既に陣取っておりその隙を探すのは難しそう。

最上段の最前列を探し当て身を置きます。

時間経過と共に背後には人も増えて暑さは倍増です。

 

暫くすると運良くといいますか、目の前で座っていた女性が席を離れていきます。

突然空いた座席。

空けておいても勿体ないので座りましたが…それが地獄の始まりでもありました。

イベント会場は野外。座席の部分には屋根はありません。

夏日の台北の日差しにデッキ調の座席の温度は尋常じゃない熱さでした。

火傷してしまうんじゃないかという地面の熱さと

照りつける日差しに耐えながらイベント開始を待ちます。

時折吹く涼しい風と雲の動きで出来た日陰に助けられながらも

持参の水も底をつき… 極限状態でイベント開始時間を迎えます。

 

会場の前席には多くの記者。

周辺の高台の場所にはイベントを観ようと多くの人が集まっています。

関係者の動きが慌ただしくなり

本日の主役がStage 後方の建物から会場へ登場します。

初めて直に見る張景嵐。

率直に可愛いです。

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会場の雰囲気が変わった様な雰囲気に包まれイベントが開始されます。

見覚えある女性MC がイベントを進行していきます。

イベントは約30分行われ基本は寫眞集のPromotion による抽選会がメインと言う感じでした。

寫眞集の話題を少ししたあと、今回メインの抽選会が始まります。

当選者は1名。

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景嵐が抽選ボックスから1枚抽選券を引き当選者はStage に呼ばれ

祝福を受けます。

その後、直ぐに記者向けの囲み取材が入ります。

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一旦、仕切り直されたイベントは再び景嵐の登場で抽選会が再開されます。 

かなりの数のプレゼントが用意されており

各プレゼント毎に当選者はStage に呼ばれて景嵐本人にプレゼントを渡されたあとは

皆で記念寫眞…と言う流れが数回続きます。

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寫眞集のPromotion 様に用意されたGoods から

寫眞集の中で使われた鯉のぼりまで…多種のプレゼント。

ガチの抽選だけに広い範囲に散らばったFan は当選の反応に一喜一憂という感じです。

大きなパネルやポスターは当選しても持ち帰れないので微妙でしたが

中には欲しいプレゼントもあったので自分も抽選の権利を自分から破棄すること

なかったな…と、少し後悔です。

 

さて、約30分のイベントが終わりサイン会の開始です。

「係員にカメラを渡せばツーショット撮影できるので準備して下さい」

「サインは好きなページにするので選んでおいて下さい」

等の諸注意がありつつ

「先ずは◯◯番までの人列んで下さい」と、整理番号順のサイン会参加と認識します。

と、言うことは…

 

炎天下、暫くサイン会の様子を見ていましたがそのスピードに唖然です。

それは、ゆっくり進むという意味でです。

暑い中参加者一人ひとりと丁寧に対応する姿に感動しつつ自分の番を待ちますが

一向に自分の番は来ません。

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あまりの暑さと喉の乾きに一旦会場を離れてコンビニ探しに…

ようやく喉を潤し会場に戻りますが

まだまだ自分の番まで程遠いい感じです。

 

さて、自分の番ですが…イベント開始から約2時間半後でした。

自分の番まであとふたり…というところで

一旦、小休止が入り気持ちを焦らされます。

 

今回、このイベントに参加することは決めていたので

成田でおみやげを買い会場まで持参してきました。

サイン会再会直後、直ぐにサイン会参加の準備です…

寫眞集をスタッフさんに渡すと

そこでスタッフさんとチョットした会話で盛り上がります。

さて、ようやく待に待った自分の番です。

先ずはスタッフさんに持って来たお土産を渡すと

スタッフさんが自分からのプレゼントと説明してくれます。

どこのタイミングで日本人ということが分かったのか忘れましたが

日本から来てくれた事に喜んでもらい

サイン中の景嵐が知っている日本語で挨拶してくれました。

そして、念願のツーショット。

この瞬間に今まで待った辛さが吹き飛びました。

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臺灣で初めて参加した書籍のイベント。

やはり進行の仕方に日本との違いに戸惑いつつも樂しめました。

因みにこのサイン会は20:30 まで続いたようで

彼女の人気の高さに改めて驚きました。

 

日本ではまだ知名度的にはまだまだでしょうが

これから日本での活躍も期待したい感じです。 

 

 

 

                                                   (阿人) 


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